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(秋田新聞記事)東北地方太平洋沖地震復興支援、被災地支援活動

2011年03月23日

秋田新聞: http://news.spocom.tv/e838.html
2011年03月21日

 トップスポーツコンソーシアム秋田は、東北地方太平洋沖地震の復興支援を目的に3月19、20日、秋田のトップスポーツチーム5チームと秋田拠点センターアルヴェを主会場に支援活動を行い、21日に被災地支援活動を行いました。

 多賀城市、釜石市への支援活動を行うため、秋田ノーザンブレッツの選手、スタッフ、ブラウブリッツ秋田、秋田ノーザンハピネッツのスタッフ、当法人のスタッフが朝5時に、秋田市役所に集合し出発式を行いました。出発式では、秋田市、穂積志市長からご挨拶頂き、最後に参加者全員で「がんばろう東北!」をコールし各地に出発した。

 ブラウブリッツ秋田を運営する秋田フットボールクラブから、フロントスタッフ、4名が参加し、8時過ぎに仙台市に到着した。同じJFLに所属するソニー仙台の本拠地の多賀城市の多賀城市役所に訪問し、マイクロバスいっぱいに詰め込んだ物資を市役所内にある保管所に届けました。お米、オムツ、生理用品、マスク、パン、など様々な物資がでした。担当者の方から「本当にありがとうございます。」と何度も御礼の言葉を頂き、秋田フットボールクラブの加藤芳樹さんは「この物資が少しでも皆様のお役に立てればと思いお持ちしました。一緒にがんばりましょう。」と話した。また、ソニー仙台の佐藤運営委員長、大谷運営委員代理ともお会いし、今回の支援活動に御礼の言葉を頂いた。

市民スポーツボランティア、SV2004 代表理事 の泉田さんともお会いし、現在の仙台市の状況を伺った。
加藤さんは「今後も必要な物資があれば届けたい。」と話し、今後もチームとしても継続的に支援活動を続ける予定だ。


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